Commands

/setup [トーナメントサイズ]

トーナメントサイズは4, 8, 16, 32, 64が選択可能です。

以下、5つのチャンネルを作成し、トーナメント管理用ファイルを作成します。 トーナメント管理用ファイルを確認することはできません。

  • #読んでください
  • 参加者が行う作業について記載してあります。

  • #問い合わせ
  • 参加者と管理者のやり取りを行うチャンネルです。 (やりとりや管理方法などは運営者が自由に決めてください。このチャンネルもとりあえず作っただけなので、削除しても構いません。)

  • #result
  • トーナメント表を出力します。

  • #join
  • 参加者の受付チャンネルです。 参加者自身がコマンド入力を行うことによって、参加を表明することができます。

  • #試合結果報告
  • 参加者が試合結果を報告するチャンネルです。 (#問い合わせ同様、管理の仕方は運営者の自由です。)

/re_setup [トーナメントサイズ]

setupを再度行います。

※トーナメント管理用ファイルを作り直すため、参加者などのデータもすべて削除されます。

/create_channel

/setupで作成したチャンネルを再度作成し直す場合に実行してください。トーナメント管理用ファイルは変更されません。

/join_start

受付を開始します。

/join_list

受付を終えた参加者を確認することができます。

/add [参加者名(チーム名 or 個人名)]

運営者が手動で参加者を受け付けるコマンドです。 参加者が増えたことによって、トーナメントサイズが大きくなった場合は、/create_tournamentでトーナメントを作り直す必要があります。

/delete [参加者名(チーム名 or 個人名)]

参加者を削除します。

/create_tournament

トーナメントを作成します。 トーナメントの割り振りはランダムで行われます。

/re_create_tournament

トーナメントを再度作成します。 トーナメントの割り振りも再度行われます。

/show_tournament

トーナメント表を#resultに出力します。

/win [参加者名(チーム名 or 個人名)]

参加者が勝ち進んだことを記録します。

/lose [参加者名(チーム名 or 個人名)]

間違えて/winした場合に使用してください。その参加者の勝ち数を減らすことができます。

/join [参加者名(チーム名 or 個人名)]

参加者が自ら参加表明する際のコマンドです。 ※このコマンドのみ#joinで動作します